事故後の心境
2026年06月12日
吾田(あずた)です。
ワールドカップ2026が開幕しました!
日本の初戦は15日月曜日の朝5時です!
しっかり早起きしますw
さて、もらい事故の続編(最終)です。
物損事故の過失割合(9:1)に私が納得ができないままだと車の修理が進まない、戻って来ないため、
車の修理費を自動車保険の車両保険を使うことにしました。
自分の保険を使うこと、それに伴い等級が下がること(保険料が高くなる)、損してる気持ちへ
今回の交通事故は、相手タクシーが仕事とは言え交通ルールや他車両への配慮があれば起こり得ない事故であるなか、
衝突した相手が私であった、これは他の車でも回避できないし同じ事故に繋がっていたと思います。
タクシー会社やその運転手は、迷惑をかけたことを真摯に受け止めて欲しいです。
4月10日の事故発生から考えるだけでイライラする日々でした。あの時間、あの道路を通らなければ、、、
今でもタクシーだけでなく、急な車線変更をしてくるんじゃないかと運転していてトラウマになっています。
そんな気持ちになった今回の交通事故でありました。
日々全国の至るとこで交通事故は起きております。
皆さんもお車の運転、ご移動は十分にお気を付けください。